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帳簿が怖い起業家さんへ|「やればできる」に変わった理由

サポート実例
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こんにちは!山本真由美です☺️

「帳簿、ちゃんとやらなきゃ…」
そう思っているのに、なぜか手がつけられない。

そんな経験、ありませんか?🥺

この記事では、

  • 帳簿が怖くなる理由
  • 後回しにしてしまう原因
  • 苦手でも進めるようになった変化

について、実際の生徒さんのエピソードを交えながらお話しします🌿


帳簿が「怖い」と感じてしまう理由

苦手なことに向き合おうとするとき、

「ちゃんとしなきゃ」

という気持ちが強くなればなるほど、
逆に身体が動かなくなってしまうことがあります。

たとえば、

会計ソフトを導入したはいいものの、
どこに何を入力すればいいかわからなくて、そのまま放置…。

あるいは、

「領収書ちゃんと取っておこう!」
と思っていたのに、
気づいたら数ヶ月分が溜まってしまっていた…。

そんなこと、ありませんか?🥺

でもこれ、逃げているわけでも
サボっているわけじゃないんです。

ちゃんとやりたい気持ちがあるからこそ、
「また失敗したらどうしよう…」
という怖さが先に来てしまう。

そういうことって、誰にでもあると思うんです🌿


サポート前の生徒さんの状態

私の「ちょぼらくサポート」を受け始めた生徒さんも、
最初はこんな状態でした。

  • 後回しにしてしまう
  • 一人だと全然進まない
  • そもそもやり方がわからない


この3つが重なって、
「ちゃんとしなきゃ」
と思えば思うほど、苦しくなっていたそうです🥺

でも、帳簿が苦手なのは、やる気がないわけじゃありません。

やり方がわからなかったり、ひとりだと続かなかったり。

ただ、それだけのことがほとんどなんです🌿


帳簿サポートで大切にしている「責めない関わり方」

私がサポートでいちばん大切にしていることは、

「できていないことを責めない」
ということです☺️

帳簿が3ヶ月溜まっていても、

「あ〜溜まりましたね!😂
じゃあ一緒にやりましょう〜!」
という感じで、まずは前に進むことを大切にしています。

責めても、前には進めないから。
責めるより、一緒に動いた方が絶対に早いと思っているんです🌱

また、人それぞれに合ったやり方があると思っているので、

「みんなこうやっています」
ではなく、

「あなたにはこのやり方が合いそうですよ☺️」
と、一緒に探していくスタイルを大切にしています🌿


「優しい圧」と言ってもらえた日

サポートを終えた後、生徒さんからこんな言葉をいただきました。

「一番役立ったのは、まゆみさんの優しい圧!笑」

この言葉を聞いた時、正直じわっときました🥹

「優しい圧」って、素敵な表現ですよね。笑

やさしくしたい気持ちも本物。
でも、一緒に前に進んでほしい気持ちも本物で。

そのふたつが重なって、
この言葉になったのかなぁと思っています☺️

アンケートには、こんなお声もいただきました。

「やらねばならない環境と、
 そこに私の”なかなかやらない癖”まで受け入れながら、
 私に合わせて指導してくださいました🥹」

「帳簿は今でも苦手だけど、
 まゆみさんとの作業のおかげで楽しくできました!」

帳簿への不安がなくなったわけじゃない。
帳簿が得意になったわけでもない。

でも、
「やればできる子」
って思える部分ができた。

これが、私がサポートを通じて一番大切にしたい変化なんです✨


「また相談したい」と思ってもらえる場所へ

確定申告前。
帳簿が溜まった時。
新しいことを始める時。

そんな時に、

「まゆみさんに相談しよう☺️」

と思ってもらえる存在でいたいなと思っています🌿

苦手なことって、
「ちゃんとしなきゃ」と思うほど苦しくなることがあります。

だからこそ、ひとりで抱え込まなくて大丈夫☺️

「ちゃんとしなきゃ」で止まってしまっているなら、
自分に合うやり方を、一緒に見つけていきましょう🌱

現在、毎月2名限定で無料相談を受け付けています。
下記のボタンからお気軽にお申し込みくださいね✨

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